イタリア&パリ 1986>    open 2025/10/12公開

▲ベニスの八百屋ボート

ここに掲載の写真・画像の著作権は栗原健一にあります。無断での利用は出来ません。
(※本サイト掲載の写真はWEB用に画質を落としています。)


1986 itary ando paris 

1986年に、イタリアの大理石採掘場の視察で訪問し、
その際に ベニス、ロ−マ、ミラノ、更にモナコを経てパリに足を延ばした。
特に、印象に残ったのがベニスだった。

40年近く経過したが、その際の撮影作品をこの場で公開することにした。



Venetia(ベニス)

▲橋の上からカンツオーネを聞きほれる)


▲ゴンドラに同乗し、観光客にカンツオーネを謡うサービスの老人)

▲ゴンドラの船頭は男前だ

▲一番有名なレアルト橋
 
▲運河沿いに見えるのはレデントーレ教会らしい

▲サンマルコ広場を100m近い高さの鐘楼に登り眺めてみる

▲サンマルコ広場に面したサンマルコ寺院

▲狭い道ばかりではなくこのような広場もある

▲運河とゴンドラ

▲歴史を感じさせる建物の壁面

▲このように狭い路地がも多くある

▲人通りが少ない様だが、このような土産物店もある。名物の仮面を売っている

▲サンマルコ広場に面したサンマルコ寺院
 
▲リアルト橋近くのカルロゴルドーニ劇場には入場待ちなのか行列ができている
この入り口から想像できないが内部はかなり広いようだ

   
▲店先で土産物のガラス細工の加工の様子を見せている
▲レストランのショーウインドウも、絵になっている
   
   


 Milano(ミラノ)のドオーモの屋根の上は上がれるのだ

▲ドオーモの屋根の上は上がれるのだ

 
▲ミラノのアーケード

 Pisa(ピサ)

▲星空の下のピサの斜塔はライトアップされて夜も素敵だ

 
 Monaco (モナコ) & Nice(ニース)
 
▲王宮からモナコの港を見下ろす絶好の眺め
 
▲ニースのピザ店前にて

 Paris (パリ) 

▲消失前のノートルダム寺院

▲ノートルダム寺院のステンドグラス


▲ノートルダム寺院の内部

▲パリ郊外の新興地域のデファンスで談笑している若者たちは愛想が良かった
 
▲パリ市街地の通常の景色

▲よくある景色のエッフェル塔

▲パリ市内の絵葉書店  

▲ルーブル美術館脇のホテルで現在の名称は「オテル・デュ・ルーヴル」となっているようだ。 

▲パリオリンピック2024でフェンシング会場となったグランパレ





GALLERY #6
GALLERY #7
GALLERY #2  
 
GALLERY #5
GALLERY #3



ここに掲載の写真・画像の著作権は栗原健一にあります。無断での利用は出来ません。
写真利用、パネル購入ご希望の方は栗原までご連絡ください。