ビルマ2007>    open 2007.9.24

▲どこからともなく集まってきた綿摘みの女たち(パガン/ミンナントゥ村付近)

ここに掲載の写真・画像の著作権は栗原健一にあります。無断での利用は出来ません。
(※本サイト掲載の写真はWEB用に画質を落としています。)


The Reincarnation at Burma

初めてなのに
前に来た事があるような気がして
ならなかったバガンへ、
幾度目かの旅、再び。
ビルマだからこその輪廻転生- 。

心休まる聖地で出会った、
まなざしの優しい人々…。
静かでゆったりとした時の流は、
いつまでも続いてほしい。


パガン


▲伽藍の中にひっそり鎮座する仏陀像/ WI-NI-DOグループパゴダ

▲雨季のバガンは遺跡も霞む

▲4月の日没

▲パゴダと家族相乗り自転車

▲この季節は微妙な色彩に染まる遺跡群
IZA GAWNAパゴダ  

▲パゴダの中の仏様へのお供え物は、気持ちをこめて大事に運ぶ

▲パゴダにお供え物を準備する村の娘たち

▲バガンでは、村はずれのパゴダ巡りに便利なホースカー
シュエジゴンパゴダ

▲シュエジゴンパゴダはお参りの人が途絶えない

▲境内のスイカ売りの娘達は、残り物なのか時々売り物を食べてしまう。


▲右端の少女は、4年前に出会っていた(下写真)

▲2004年度作品の「祭りのスイカ売り」の少女
跡の村々にて

▲ミンナントゥ村近くの丘から

▲名も無いパゴダの前を行くヤギの群れ

▲ニャンウーマーケットのタバコ屋の看板娘

▲托鉢の少年僧

ヤンゴン

シュエダゴンパゴダ

▲僧侶が順番に望遠鏡で覗くのはパゴダ先端のダイアモンド

▲夕暮れ時

▲自分の生まれた曜日ゆかりの仏様・神様にお参りする子供

▲参詣者用エレベータの案内スタッフはリラックスモード
メラムーパゴダ

▲境内の茶店の売り子たち

▲天ぷら風お好み焼きも

▲境内の仏伝像
スーレーパゴダ

▲ガラスの向こうには信ずるものが …






GALLERY #2
GALLERY #1
GALLERY #5
GALLERY #3



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2007.9.24〜